盛り上がりを支えた大分市市民ボランティア
11月2日に閉幕した「ラグビーワールドカップ2019(TM)日本大会」。
準々決勝を含め全5試合が開催されるだけでなく、公認チームキャンプ地として、フィジー、ウルグアイ、フランスの代表チームを迎え入れた大分市には海外からも多くの観戦客が訪れとても賑わいました。この盛り上がりを支えたのが「大分市市民ボランティア」の存在です。
https://youtu.be/FHGHQbt-3p0?list=PLMOljWB0-0eaMhkqAm7q31x-_SSbLLJoq













